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* 各お知らせに記載している情報は発表日現在のものです。あらかじめご了承ください。 * Please note that all information contained in respective articles is current only as of the date of release.

2022/06/30

「IVS Crypto 2022 NAHA」におけるパネルディスカッションに代表のロイドがモデレーターとして登壇します Lloyd Lee to Speak at "IVS Crypto 2022 NAHA"

株式会社HYPERITHMの代表 ロイド・リーが、2022年7月6日(水)〜8日(金)の3日間開催される国内最大級のスタートアップカンファレンス「IVS Crypto 2022 NAHA」にて、「日本でクリプトのアセットクラスとしての可能性について徹底討論」と題したパネルディスカッションにモデレーターとして登壇します。詳細は下記のリンクをご参照ください。

「IVS Crypto 2022 NAHA」におけるパネルディスカッションにHyperithm代表のロイド・リーがモデレーターとして登壇します。

株式会社HYPERITHM(本社:東京都千代田区、代表取締役:ロイド・リー、以下「当社」)の代表 ロイド・リーが、2022年7月6日(水)〜8日(金)の3日間開催される国内最大級のスタートアップカンファレンス「IVS Crypto 2022 NAHA」にて、「日本でクリプトのアセットクラスとしての可能性について徹底討論」と題したパネルディスカッションにモデレーターとして登壇します。 ■登壇概要 演目:『日本でクリプトのアセットクラスとしての可能性について徹底討論』 日時:2022年7月8日(金)10:00~11:00 モデレーター: HYPERITHM 代表取締役 ロイド・リー スピーカー: ・Amber Japan 代表取締役CBO 李依錦 氏 ・FUELHASH 代表取締役 紺野勝弥 氏 ・リミックスポイント代表取締役 小田玄紀 氏 当該セッションでは、日本における投資対象としての暗号資産の現状についてディスカッションを行う予定です。 ■IVSについて IVSは完全招待制の国内外スタートアップ経営者・上場企業経営者が集う国内最大級のカンファレンスです。 インターネット産業のエコシステム全体の発展を目的に、国内外を代表する経営者層が集い、市場動向や経営論について語り合い、交流する場として2007年秋よりスタートしました。現在は業界の枠を超えて、歴史・規模ともに国内最大級のスタートアップ経営者コミュニティとなっています。 また、「IVS Crypto」はIVSとしては初となるWeb3に特化したカンファレンスです。 参考:「IVS2022 NAHA」「IVS Crypto」について https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000061.000059319.html ■Hyperithm Groupについて 当社は2018年1月の創業以来、日本と韓国を拠点に機関投資家などを対象とした暗号資産のウェルスマネジメント事業を展開しています。日本においては、適格機関投資家等特例業務の届出を、韓国においては日本の暗号資産交換業に相当する暗号資産事業者の届出を完了しています。2022年3月には、シリーズBのブリッジラウンドにてCoinbase Venturesより資金調達を行いました。2022年5月からは適格機関投資家等特例業務に基づく国内初ビットコイン建てのファンドを運用開始しています。また、2022年6月には、Web3のエコシステムの活性化を目的とした、100億円規模のWeb3ファンドを設立を発表しました。 【会社概要】 会社名:株式会社HYPERITHM 代表者:代表取締役 Lloyd Lee(李 沅俊) 本社所在地:東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル4階 FINOLAB内 設立:2018年1月 役職員数:25人(関係会社を含む) 海外拠点:韓国 会社HP: https://hyperithm.jp 【本件に関するお問い合わせ先】 株式会社HYPERITHM 広報担当 [email protected]

「IVS Crypto 2022 NAHA」におけるパネルディスカッションにHyperithm代表のロイド・リーがモデレーターとして登壇します。

On July 8, 2022, Hyperithm's CEO, Lloyd Lee, will take the stage as a moderator in a panel discussion held in "IVS Crypto 2022 NAHA", with the theme of "Thorough Discussion of Crypto's Potential as an Asset Class in Japan" For more information, please access the link above.

2022/06/16

エンターテイメントプラットフォーム「CUBE」への投資のお知らせ Hyperithm Invests in “CUBE”, an Entertainment Platform

株式会社HYPERITHMは、韓国の上場企業Netmarble Corp.の子会社Netmarble F&C Inc.のエンターテイメントプラットフォーム「CUBE」に投資いたしました。詳細は下記のリンクをご参照ください。

Hyperithm has invested in CUBE, an entertainment platform of Netmarble F&C Inc., a subsidiary of South Korean listed company Netmarble Corp. For more information, please refer the link above.

2022/06/09

Web3ベンチャーに約100億円を投資、Web3領域へ本格進出 Hyperithm to Invest 10B Yen in Web3 Projects

株式会社HYPERITHMは、Web3のエコシステムの活性化を目的として、既存株主を含めた機関投資家より出資を受け、約100億円規模のファンドを設立いたしました。詳細は下記のリンクをご参照ください。

Hyperithm has launched a fund of approximately 10 billion yen with investment from institutional investors, including existing shareholders, in order to revitalize the Web3 ecosystem. For more information, please refer the link above.

2022/06/02

新経済連盟10周年記念イベントに代表のロイドが登壇しました Lloyd Lee Speaks at the 10th Anniversary Event of Japan Association of New Economy (JANE)

株式会社HYPERITHMの代表 ロイド・リーが、2022年6月1日に開催された新経済連盟の10周年記念イベント「Japan Transformation~アントレプレナーが日本を変える!~」に登壇しました。詳細は下記のリンクをご参照ください。

新経済連盟10周年記念イベントにHyperithm代表のロイド・リーが登壇しました

■新経済連盟について 新経済連盟は、楽天グループ株式会社 代表取締役会長兼社長の三木谷氏が代表理事を務める日本で最も新しい経済団体で、デジタルを軸とした経済と社会の改革に向けて、個人や民間企業の力が最大限に発揮される環境の整備に取り組んでいます。2012年6月1日に活動を開始、現在スタートアップから大企業まで551社(2022年1月時点)が加盟しており、「イノベーション」、「アントレプレナーシップ」、「グローバリゼーション」を旗印に、将来を担っていく若い経営者も参加しながら、常に一歩先の未来を見据えた活動を行っています。 新経済連盟公式HP: https://jane.or.jp/ ■登壇概要 イベント名:新経済連盟10周年記念イベント       Japan Transformation〜アントレプレナーが日本を変える!~ 日時:2022年6月1日 14:00-18:00 登壇演目:記念セッション「アントレプレナーが未来を変える!」      学生起業家から新経連理事への提言 【モデレーター】 ・佐々木紀彦 様(元NewsPicks編集長、PIVOT株式会社 代表取締役社長) 【学生起業家登壇者】 ・下山 明彦 氏(株式会社Senjin Holdings) ・栗本 拓幸 氏(株式会社Liquitous) ・ロイド・リー (Hyperithm Group) ・田中 あゆみ 氏 (一般社団法人 lightful) 提言概要 ロイド・リーより以下の提言を行いました。 提言:Web3の人材が【流出する国】から【流入する国】へ 以下のような理由で日本からより良い条件の国に人材が流出している。 暗号資産に関して、税金が高すぎる上に計算も複雑である 金商法や資金決済法がWeb3に対応できていない​ 海外と比べて検討が後手になっている しかし、日本には以下のように人材が流入する要因もある。 「日本からシンガポールやドバイへ移住している起業家や移住を検討している起業家が多い現状は非常に勿体無い」とし、新経済連盟の理事の方々に対して、Web3の人材が【流出する国】から【流入する国】となるよう、「税制改革に対するより強い働きかけ」と「Web3へのさらなる資金投下」を提言しました。 上記の提言に対し、新経済連盟の理事の方々と議論を行った後に、三木谷代表理事から新経済連盟として提言を採用いただきました。 イベント公式HP: https://nest.jane.or.jp/jxportal/ ■Hyperithm Groupについて 当社は、2018年1月の創業以来、日本と韓国を拠点に機関投資家などを対象とした暗号資産のウェルスマネジメント事業を展開しています。日本においては、適格機関投資家等特例業務で届出を、韓国においては日本の暗号資産交換業に相当する暗号資産事業者の届出を完了しています。2022年5月からは適格機関投資家等特例業務に基づく国内初のビットコイン建てのファンドを運用開始しました。また、2021年に実施したシリーズBラウンドでは、NASDAQ上場会社である米国最大の暗号資産取引所のCoinbaseを含む機関投資家より12億円規模の資金調達を行い、続く2022年3月のブリッジラウンドにて、Coinbaseより追加の資金調達を完了しました。 【会社概要】 会社名:株式会社HYPERITHM 代表者:代表取締役 Lloyd Lee(李 沅俊) 本社所在地:東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル4階 FINOLAB内 設立:2018年1月 役職員数:25人(関係会社を含む) 海外拠点:韓国 会社HP: https://hyperithm.jp 【本件に関するお問い合わせ先】 株式会社HYPERITHM 広報担当 [email protected]

新経済連盟10周年記念イベントにHyperithm代表のロイド・リーが登壇しました

On June 1, 2022, Hyperithm's CEO, Lloyd Lee, took the stage at the 10th Anniversary Event of Japan Association of New Economy (JANE). For more information, please access the link above.

2022/05/27

「Forbes 30 Under 30 Asia 2022」に代表のロイドが選出されました Lloyd Lee Listed in “Forbes 30 Under 30 Asia 2022”

2022/05/24

シニアアドバイザーに長谷川 博和教授就任のお知らせ Prof. Hasegawa at Waseda Business School Becomes a Senior Advisor at Hyperithm

株式会社HYPERITHMは、当社シニアアドバイザーに早稲田大学ビジネススクールの長谷川 博和教授が就任したことをお知らせします。詳細は下記のリンクをご参照ください。

Hyperithm is delighted to announce that Professor Hasegawa at Waseda Business School has become a senior advisor. Please refer to the link above.

2022/05/10

執行役員CSOに阿部喜一就任のお知らせ Yoshikazu Abe Joins Hyperithm as CSO

株式会社HYPERITHMは、執行役員CSO(Chief Strategy Officer)に東京金融取引所出身の阿部喜一が就任したことをお知らせします。詳細は下記のリンクをご参照ください。

Hyperithm is delighted to announce the appointment of Yoshikazu Abe, ex-Tokyo Financial Exchange (TFX), as our Chief Strategy Officer. Please refer to the link above.

2022/04/19

Coinbase Venturesよりブリッジラウンドで資金調達を実施 Hyperithm Secures Bridge Round Funding from Coinbase Ventures

株式会社HYPERITHMは、 既存株主であるCoinbase Venturesから資金調達を実施し、 2021年8月のシリーズBラウンドに次ぐブリッジラウンドを完了いたしました。詳細は下記のリンクをご参照ください。

Hyperithm、Coinbase Venturesよりブリッジラウンドで資金調達を実施

■資金調達の背景と目的 当社は2021年に実施したシリーズBラウンドにて、Coinbase Venturesを含む機関投資家より12億円規模の資金調達を行いました。その後、当社のビジネスを拡張していく中で、既存株主であるCoinbase Venturesと両社の関係を強化することに合意し、今回のブリッジラウンドを行うことになりました。今回調達した資金は、事業領域の拡大やプロダクトの改良、グローバル人材採用等に活用します。 ■Coinbase Venturesについて Coinbaseは8,900万人の個人顧客と11,000社の法人顧客を抱える米国最大の暗号資産取引所で、昨年4月にNASDAQに上場し(ティッカー:COIN)注目を集めました。Coinbase VenturesはCoinbaseの投資部門で、当社とは、シリーズBラウンドに出資後、株主として関係を維持してまいりました。Coinbase Venturesが日本のスタートアップに追加投資した事例は当社が初めてです。 ■Coinbase Ventures Vice President Shan Aggarwal氏からのコメント これまでHyperithmチームと関わる中で、彼らの高い成長ぶりを目の当たりにしてきました。彼らはマーケットでのポジショニングに成功しており、今後、東アジア地域で暗号資産と機関投資家をつなぐゲートウェイとして業界の中心的な役割を果たすと確信しています。 ■ Hyperithm CEO ロイド・リーからのコメント 今回の資金調達は、グローバルの暗号資産業界をリードしているCoinbase Venturesとの関係をさらに強くするきっかけになりました。今後、機関投資家向けのサービス提供において圧倒的な専門性を持つCoinbase Venturesとの戦略的協業を増やしてまいります。 ■Hyperithm Groupについて 当社は、2018年1月の創業以来、日本と韓国を拠点に機関投資家などを対象とした暗号資産のウェルスマネジメント事業を展開しています。日本においては、適格機関投資家等特例業務で届出を、韓国においては日本の暗号資産交換業に相当する暗号資産事業者の届出を完了しています。2022年5月からは適格機関投資家等特例業務に基づく国内初ビットコイン建てのファンドを運用開始予定です。 ■既存投資家 株式会社カカオジー ココネ株式会社 Coinbase Ventures Hashed Guardian Scaleup Fund GS Futures Kakao Investment Samsung Next Springcamp VIP Research & Management Wemix 【会社概要】 会社名:株式会社HYPERITHM 代表者:代表取締役 Lloyd Lee(李 沅俊) 本社所在地:東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル4階 FINOLAB内 設立:2018年1月 役職員数:25人(関係会社を含む) 海外拠点:韓国 会社HP: https://hyperithm.jp 【本件に関するお問い合わせ先】 株式会社HYPERITHM 広報担当 [email protected]

Hyperithm、Coinbase Venturesよりブリッジラウンドで資金調達を実施

Hyperithm has raised funds from its existing shareholder, Coinbase Ventures, to complete the bridge round following the Series B round in August 2021. For more information, please refer to the link below.

2022/04/14

国内初ビットコイン建てのファンド組成のお知らせ Hyperithm Launches Japan’s First Bitcoin Denominated Fund

株式会社HYPERITHMは、この度、適格機関投資家等特例業務に基づき、日本円及びビットコインで募集し、暗号資産を投資対象とするファンドを設立いたしました。詳細は下記のリンクをご参照ください。

Hyperithm has launched two crypto funds based on Specially Permitted Businesses for Qualified Institutional Investors, including the first BTC denominated fund in Japan. For more information, please refer to the link above.

2022/04/12

Web3プロトコル「BORA」のガバナンス・カウンシル参加のお知らせ Hyperithm Participates in Governance Council of Web3 Protocol "BORA"

Hyperithmは、カカオゲームズがリードするWeb3プロトコル「BORA」のガバナンス・カウンシル(Governance Council、以下「GC」)に参加いたします。今回のGCへの参加を通して、ブロックチェーンプラットフォームのエコシステムの活性化に本格的に取り組んでまいります。

詳細は下記のリンクをご参照ください。

Hyperithm、カカオゲームズがリードするWeb3プロトコル「BORA」のガバナンス・カウンシルに参加

画像: BORA2.0 GCのパートナーリスト 出典=BORA Network ■BORAについて BORAは、ブロックチェーンデジタルコンテンツのプラットフォームで、開発者がブロックチェーンアプリケーション(BApps)を簡単に開発できるようにトークンの連結やスマートコントラクトなどといったブロックチェーンの関連技術をサポートしています。 現在、ゲーム・音楽・映像などのエンターテイメントや教育・ヘルスケア・位置情報などのビッグデータを活用したICT産業、不動産、フィンテックなど、様々なサービス分野の開発者が参加しています。 ■BORA GCについて BORA GCは、グローバルブロックチェーンプラットフォーム企業のBORA NETWORK(シンガポール)が2022年2月開催の「BORA2.0パートナーズデー」において発足を発表したパートナーシップです。ブロックチェーンネットワークのブロック生成に参加するノードグループとして、技術や事業などの主要案件の意思決定やノードの運営・管理を担当します。ブロックチェーンやゲーム、コンテンツ分野の会社とのガバナンス体制によりエコシステムを構築し、GCに参加したパートナー企業と協業することでプラットフォームやエコシステムの発展、拡大を目指しています。 ■参加の概要 Hyperithmは、カカオのブロックチェーン専門子会社Krustなどとともに、BORAプラットフォームのノードで暗号資産とその関連インフラ分野における主要な意思決定に参加します。また、HyperithmはGCのパートナー企業として、BORAプラットフォームの発展の方針や経済政策、技術政策、サービス政策などを作っていく予定です。 ■Hyperithm 代表取締役 Lloyd Leeからのコメント この度、BORA GCに参加できたことを心から嬉しく思います。Hyperithmの技術力とノウハウを活かして、今後もブロックチェーンのエコシステムの活性化に寄与したいと思います。 ■ BORA GCのパートナー企業(順不同) 暗号資産とその関連インフラ分野 ・Hyperithm ・Kakao Enterprise ・Krust Universe ・Krosslab ・Birk O'Sully エンターテインメント分野 ・Kakao Entertainment ・Sandbox Network ・Collab Asia ・Legendaries ■Hyperithm Groupについて 当社は、2018年1月の創業以来、日本と韓国を拠点に機関投資家などを対象とした暗号資産のウェルスマネジメント事業を展開しています。日本においては適格機関投資家等特例業務で届出を、韓国においては日本の暗号資産交換業に相当する暗号資産事業者の届出を完了しています。2021年に実施したシリーズBラウンドでは、NASDAQ上場会社である米国最大の暗号資産取引所のCoinbaseを含む機関投資家より12億円規模の資金調達を行いました。 【会社概要】 会社名:株式会社HYPERITHM 代表者:代表取締役 Lloyd Lee(李 沅俊) 本社所在地:東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル4階 FINOLAB内 設立:2018年1月 役職員数:25人(関係会社を含む) 海外拠点:韓国 会社HP: https://hyperithm.jp 【本件に関するお問い合わせ先】 株式会社HYPERITHM 広報担当 [email protected]

Hyperithm、カカオゲームズがリードするWeb3プロトコル「BORA」のガバナンス・カウンシルに参加

Hyperithm is delighted to announce that we have participated in the governance council ("GC") of the web3 protocol "BORA" led by Kakao Games. We will continue to proceed with the web3.0 projects. For more information, please refer the links above.

2022/03/04

本店移転のお知らせ Relocation of Headquarters

株式会社HYPERITHMは、2022年3⽉4⽇に本社オフィスを⼤⼿町の「FINOLAB」に移転しました。移転の概要は以下の通りです。

移転先:東京都千代⽥区⼤⼿町1-6-1 ⼤⼿町ビル4階 FINOLAB内     東京メトロ丸ノ内線、千代⽥線、半蔵⾨線、東⻄線、都営三⽥線「⼤⼿町駅」直結。

移転⽇:2022年3⽉4⽇

FINOLABについて

FINOLAB(The Fintech Center of Tokyo, FINOLAB)は、株式会社FINOLABが運営する会員制のコミュニティ&スペー スです。世界有数の国際⾦融センターである東京・⼤⼿町エリアを拠点とするFinTechのエコシステムの形成および新規 ビジネス創出を⽬的としています。

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プレスリリースは以下のリンクよりご確認いただけます。

Hyperithm、日本のFinTechの中心地FINOLABへの本社オフィス移転のお知らせ

東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル4階 FINOLAB内 FINOLABについて FINOLAB(The Fintech Center of Tokyo, FINOLAB)は、株式会社FINOLABが運営する会員制のコミュニティ&スペースです。世界有数の国際金融センターである東京・大手町エリアを拠点とするFinTechのエコシステムの形成および新規ビジネス創出を目的としています。 所在地:〒100-0004 東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル4階 東京メトロ丸ノ内線、千代田線、半蔵門線、東西線、都営三田線「大手町駅」直結。 URL: https://finolab.tokyo/jp/ Hyperithm Groupについて 当社は、2018年1月の創業以来、日本と韓国を拠点に機関投資家や富裕層を対象とした暗号資産のウェルスマネジメント事業を展開しています。日本においては、私募で暗号資産のレンディングサービスやプロ向けファンドを運営しています。昨年のシリーズBラウンドでは、Coinbaseを含む機関投資家より12億円規模の資金調達を行いました。 【会社概要】 会社名:株式会社HYPERITHM 代表者:代表取締役 Lloyd Lee(李 沅俊) 設立:2018年1月 役職員数:25人(関係会社を含む) 海外拠点:韓国 会社HP: https://hyperithm.jp 【本件に関するお問い合わせ先】 株式会社HYPERITHM 広報担当 [email protected]

Hyperithm、日本のFinTechの中心地FINOLABへの本社オフィス移転のお知らせ

Hyperithm Co., Ltd. has relocated its headquarters to FINOLAB at Otemachi on March 4, 2022.

  • Relocation Address: FINOLAB, 4F Otemachi Bldg., 1-6-1 Otemachi, Chiyoda-ku, Tokyo 100-0004, Japan Directly connected to “Otemachi Station” of Metro Lines, Marunouchi, Chiyoda, Hanzomon, Tozai, and Mita.
  • Date of Relocation: March 4, 2022

For more information about FINOLAB, please access the below link to the official FINOLAB website.

2021/12/24

韓国子会社の暗号資産事業者(VASP)届出受理のお知らせ Hyperithm acquires Virtual Asset Service Provider (VASP) license in Korea

株式会社HYPERITHMの韓国子会社HYPERITHM Inc.は、韓国の金融情報分析院(Financial Intelligence Unit)に提出した暗号資産事業者(Virtual Asset Service Provider、略称「VASP」)の届出が12月23日に受理されましたのでお知らせいたします。 詳しい情報は、下記 PR TIMESのリンクをご参照ください。

Hyperithm Inc. ("Hyperithm Korea"), a subsidiary of Hyperithm Co., Ltd. has acquired the Virtual Asset Service Provider (VASP) license from the Korean Financial Intelligence Unit (KoFIU).For more information, please refer to the following link to Yahoo Finance article.

2021/11/18

「IVS2021 NASU」に代表ロイドが登壇しました Lloyd Lee Speaks at "IVS2021 NASU"

2021年11月18日、栃木県那須塩原で行われたイベント「IVS2021 NASU」にて代表 ロイド・リーが登壇し、「【完全オフレコ】DeFi・ブロックチェーンビジネスの最前線と法規制」について、JPYC株式会社 岡部典孝氏、森・濱田松本法律事務所 増島雅和氏、株式会社techtec / 一般社団法人DeFi協会 田上智裕氏とともににディスカッションを行いました。

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Infinity Ventures Summit(通称「IVS」)について

「次世代の、起爆剤に。」をミッションとして、新たな時代を牽引するインターネット企業の経営者・経営幹部・投資家が一堂に会する招待制カンファレンスです。2007年秋の初開催より13年を経て、歴史・規模ともに国内最大級のインターネット企業経営者のコミュニティへと発展を続けています。 詳しくは下記リンクよりご確認いただけます。

On November 18, 2021, Hyperithm's CEO, Lloyd Lee, took the stage at a panel discussion held in "IVS2021 NASU", with the theme of "The Forefront and Regulations of Blockchain Businesses and De-fi". For more information, please access the link above to the official IVS website.

2021/10/15

Bloomberg記事掲載のお知らせ Hyperithm Covered in Bloomberg

株式会社HYPERITHMが、2021年10月15日付のBloombergの暗号資産に関する記事で紹介されました。詳しい内容は下記のリンク(Bloombergウェブサイト)よりご確認いただけます。

Hyperithm Co., Ltd. was featured in Bloomberg on October 15, 2021. For more information, please access the link below to the official Bloomberg website.

2021/09/07

韓国子会社における情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証取得のお知らせ Hyperithm Becomes the First ISMS-Certified Digital Asset Manager in Korea

株式会社HYPERITHMの韓国子会社HYPERITHM Inc.(以下、「同社」)は、韓国インターネット振興院(準政府機関)より、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証を取得いたしました(認証番号:ISMS-KISA-2021-144)。認証の範囲は「暗号資産金融サービスの運営(暗号資産運用・ブローカレッジ)」です。特に暗号資産の運用会社の中で韓国のISMS認証を取得したのは、同社が初めてです。

2021年3月、韓国では「特定金融取引情報の報告及び利用等に関する法律」が改正され、「仮想通貨(暗号資産)事業者」という免許が新設されました。同社を含めて改正前より暗号資産関連事業を運営してきた会社には6か月の猶予期間が設けられており、期間内に免許の登録を進める必要があります。ISMS認証の取得は、登録手続きの前提条件であり、当該認証を受けてない会社は登録手続きが開始できないことになっています。この度同社は80個のISMS認定項目及び56個の暗号資産事業者用の特別点検項目を通過し、ISMS認証を取得しましたので、韓国における暗号資産事業者の登録手続きを予定通りに進めてまいります。

Hyperithm Inc. ("Hyperithm Korea"), a subsidiary of Hyperithm Co., Ltd. has acquired Information Security Management System (ISMS) certification (No.: ISMS-KISA-2021-144) from Korea Internet Security Agency (KISA), a public institution established by the Korea Government. The scope of the certification is for "Digital Asset Financial Services (Digital Asset Management and Brokerage)". Hyperithm Korea is also the first digital asset manager to acquire ISMS certification in the country.

In March 2021, "The Act on Reporting and Utilization of Special Financial Transaction Information" was revised in Korea, and the "Virtual Asset Services Provider (VASP)" license was introduced. Companies that have been operating digital asset-related business prior to the revision, including Hyperithm Korea, have been given a grace period of six months to register for the license. ISMS certification is a major requirement to begin the registration process and Hyperithm Korea demonstrated its technical stability and reliability by meeting 80 requirements for basic ISMS certification and 56 special requirements for digital asset-related companies. Having cleared the hurdle of obtaining an ISMS certification, Hyperithm Korea will proceed with the application as planned.

2021/08/18

シリーズBラウンド資金調達のお知らせ Hyperithm Secures Series B Round Funding

株式会社HYPERITHMは、シリーズBラウンドでHashedとWemade Treeを筆頭とし、ココネ、Coinbase Ventures、Guardian Fund、GS Futures、米国期間投資家(社名非公開)を引受先とする第三者割当増資を実施し、約12億円の資金調達を行いました。今回の増資により企業評価額は約122億円となり、米国、シンガポール、韓国などのグローバル機関投資家が新たに株主に加わりました。詳しい情報は、下記のPR TIMESへのリンクをご参照ください。

Hyperithm Co., Ltd. (the "Company"), has raised $11 million in a Series B funding round. The round was co-led by Hashed and Wemade Tree, with participation from Coinbase Ventures, Cocone, GS Futures, and Guardian Fund. Alongside securing funding from investors based in the US, Japan, Korea, and Singapore, the Company's latest round valuation reached tenfold of its previous funding round in 2019. For more information, please refer to the following link to Yahoo Finance article.

2021/07/06

朝日新聞記事掲載のお知らせ Hyperithm Covered in the Asahi Shimbun

株式会社HYPERITHMが、2021年7月5日付の朝日新聞の暗号資産に関する記事で紹介されました。詳しい内容は下記のリンク(朝日新聞公式ウェブサイト)よりご確認いただけます。

暗号資産にはまる韓国の若者 秀才たちは運用100億円:朝日新聞デジタル

メニューをとばして、記事の本文エリアへ 有料会員記事 ソウル=鈴木拓也  韓国の若者が、暗号資産( 仮想通貨 )の投資ブームに沸いている。富裕層に人気の不動産には手が出せないが、株式よりも高い収益を狙えると、リスク覚悟で飛びついている。(ソウル=鈴木拓也)  ソウルの大学院に通う男性(29)は今年3月中旬、初めて暗号資産を買った。友人のほとんどが投資しており、利益を出して生活費の足しにしたいと考えた。  カフェのアルバイトで稼いだ40万ウォン(約3万9千円)で、 時価総額2、3位のイーサリアムとリップルを買った。「代表格の ビットコインに比べ、より高い利益が期待できると思った」。ビギナーズラックで初日に50%上昇。朝起きると、 スマホ で価格をチェックするのが日課となった。上昇トレンドが2週間続いて安心し、当面の生活資金を残して300万ウォンをさらに投じた。  順調に見えた。だが、5月に... この記事は 有料会員記事 です。有料会員になると続きをお読みいただけます。 朝日新聞デジタルに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。Copyright © The Asahi Shimbun Company. All rights reserved. No reproduction or republication without written permission.

暗号資産にはまる韓国の若者 秀才たちは運用100億円:朝日新聞デジタル

Hyperithm Co., Ltd. was featured in the Asahi Shimbun's article on digital assets on July 5, 2021. For more information, please access the above link to the official Asahi Shimbun website.

2021/03/01

日本暗号資産ビジネス協会入会(JCBA)のお知らせ Hyperithm Joins Japan Cryptoasset Business Association(JCBA)

株式会社HYPERITHMは、日本における事業の多角化に向けて、業界内での情報交換や意見交換を目的として、日本暗号資産ビジネス協会(JCBA)に2021年3月1日付で入会いたしました。当社の会員情報は下記のリンク(JCBA公式ウェブサイト)よりご確認いただけます。

Hyperithm Co., Ltd. joined Japan Cryptoasset Business Association(JCBA) to prepare for the diversification of its businesses in Japan and strengthen interaction with other teams in the industry. The Company's membership information can also be found in the above link to the official JCBA website.

2020/06/01

韓国子会社における韓国政府運営のR&Dプログラム選定のお知らせ Hyperithm Korea Secures R&D Grant from the Korean Government

株式会社HYPERITHMの韓国支社 HYPERITHM Inc. (以下「同社」)は、2020年6月に韓国政府が運用する民間投資主導型技術創業支援プログラム(略称「TIPS」、日本のJ-Startupプログラムに該当)に選定されました。これにより、同社は約7千万円相当の研究開発費の支援を受けました。同社の選抜内容は下記のリンク(TIPS公式ウェブサイト)よりご確認いただけます。

Hyperithm Inc. ("Hyperithm Korea"), a subsidiary of Hyperithm Co., Ltd. was selected in Tech Incubator Program for Startup ("TIPS") operated by the Korean Government. The program will allow a 60,000 USD worth of R&D grant for Hyperithm Korea. More information can be found in the above link to the official TIPS website.

2020/01/15

本店移転のお知らせ Relocation of Headquarters

株式会社HYPERITHMは、2020年1月15日に本店移転を決定いたしました。移転の概要は以下の通りです。

  • 現在の本店所在地: 東京都品川区西五反田三丁目15番6号 リードシー目黒不動前ビル
  • 移転予定地: 東京都千代田区麹町三丁目3番23号 麴町プリンス通りビル
  • 移転予定日:2020年2月1日
  • 移転理由:増員に伴う移転

Hyperithm Co., Ltd. has decided to relocate its headquarters on January 15, 2020.

  • Current Address: REID-C Meguro Fudomae Bldg., 3-15-6 Nishigotanda, Shinagawa-ku, Tokyo, Japan
  • Relocation Address: Kojimachi Prince-dori Bldg., 3-3-23 Kojimachi, Chiyoda-ku, Tokyo, Japan
  • Expected Date of Relocation: February 1, 2020
  • Reason for Relocation: Increased number of staffs

2019/07/23

シリーズAラウンド資金調達のお知らせ Hyperithm Secures Series A Round Funding

株式会社HYPERITHMは、シリーズAラウンドでVIP Research & Managementを筆頭とし、KakaoのCVCであるKakao Investment、LINE系列のVCであるSpringcampを引受先とする第三者割当増資を実施し、資金調達を行いました。今回の資金調達に関しましては、韓国内のメディアのみを対象にプレスリリースを配信しております。詳細は下記のリンクをご確認ください。

Hyperithm Co., Ltd. (the "Company") has secured Series A round funding led by VIP Research & Management, led by VIP Research & Management, an asset manager with $20 billion in AUM, with participation from venture capital arms owned by Kakao and Naver, the two largest tech giants in Korea. The press release for the round was only distributed to Korean media, which can be referred to in the above link.

2018/12/01

韓国子会社における兵役特例会社選定のお知らせ Hyperithm Korea Designated as A Special Military Service Company

株式会社HYPERITHMの韓国子会社HYPERITHM Inc.(以下、「同社」)は、韓国政府から兵役特例会社(産業機能要員兵役指定業者)として選定されました。産業機能要員制度は、韓国政府が運営する兵役代替制度の一つです。国家競争力を高めるために、兵役義務のある人の中から一部を選抜し、兵役の代わりに研究機関や企業で勤務できる制度です。これにより、産業機能要員の資格を持つ者は、同社で24カ月または36カ月勤務することで、兵役を終えたとみなされます。

当社は、国際数学オリンピックメダリストなどの優秀なメンバーにより魅力的な勤務環境を提供できるために、同社の兵役特例会社への申請を全面的に支援してまいりました。その結果、同社はベンチャー企業としてはとても珍しく設立1年目にして兵役特例会社に指定されるという成果を上げました。

Hyperithm Inc. ("Hyperithm Korea"), a subsidiary of Hyperithm Co., Ltd. (the "Company") was selected as a Special Military Service Company by the Korean government. The program is one of the alternative military service systems approved by the government to increase national competitiveness. The designation allows qualified drafts to be deemed as having finished their military service by working at Hyperithm Korea for 24 or 36 months.

The Company has been fully supporting Hyperithm Korea's application for the Special Military Service Company, as part of our efforts to provide a better working environment for our outstanding members such as former International Mathematics Olympiad medalists. As a result, Hyperithm Korea was selected as a Special Military Service Company in its first year of establishment, which is exceptionally rare for a startup.

2018/03/29

シードラウンド資金調達のお知らせ Hyperithm Secures Seed Round Funding

株式会社HYPERITHMは、韓国上場会社Kakao(KRX: 035720)の子会社である株式会社カカオジー(以下「投資家」)からシードラウンドの資金調達を行いました。当社はカカオグループとのシナジーを基盤に、アジアを拠点とするグローバルな暗号資産のウェルスマネジメント企業としての挑戦をこれからも続けてまいります。なお、投資家の概要は下記のとおりです。

Hyperithm Co., Ltd. (the "Company") has secured Seed round funding from Kakao G, a subsidiary of Kakao (KRX: 035720). The Company expects synergy with Kakao Group in pursuing its goal to become a global digital asset manager. The investor's profile is as follows:

  • 会社名/Investor Name:株式会社カカオジー (Kakao G Corp.)
  • 所在地/Address:7-7-7 Roppongi, Minato-ku, Tokyo, Japan
  • 代表者/CEO:John Jihwan PARK
  • 資本金/Registered Capital:1,005,000,000 JPY
  • 事業内容/Field of Business:持ち株会社としてのブロックチェーン関連事業管理 (Management of blockchain-related businesses as a holding company)

2018/02/28

韓国における完全子会社設立のお知らせ Establishment of A Subsidiary in Korea

株式会社HYPERITHMは、韓国での事業推進を目的として、当社が100%出資する完全子会社(以下、「同社」)を設立いたしました。同社の概要は下記のとおりです。

Hyperithm Co., Ltd. has established a 100% subsidiary in Korea to address the growing digital asset management market in the region. The company profile is as follows:

  • 会社名/Subsidiary Name:Hyperithm Inc.
  • 所在地/Address:158 Gwanak-ro, Gwanak-gu, Seoul, Republic of Korea
  • 代表者/CEO:Sangrok OH
  • 設立日/Establishment:2018/02/28
  • 資本金/Registered Capital:100,000,000 KRW (≈ 9,500,000 JPY)
  • 事業内容/Field of Business:暗号資産のウェルスマネジメント (Private digital asset management)
  • 連絡先/Contact:[email protected]